蝦夷のサル山の最下層右端で這いずり回る、貧困に喘ぐアラサーのゲイ。もはやミドサーかもしれない。頑張ることが苦手。
自責じゃない。私は自責にかこつけて、反省できていないだけである。自責を盾に相手からの優しさを暗に要求する浅ましさに目眩を覚える。