ゲイの中年男性が、生きづらさや適応障害と向き合う日々、社会との距離感、本音をそのまま綴るnote。飾らない言葉で、ありのままの自分を記録していきます。
ポッドキャスト番組をよく聞くし、noteもいろんな方のnoteも読む。
昔のトレンディードラマのタイトル。
何回も擦り倒している大好きなドラマ『大豆田とわ子と三人の元夫』の劇中で東京03の角田晃広演じる三人目の元夫の鹿太郎の言うセリフ。