
すみっこマジョリティ放送局
選択中のエピソード
No.147_投票日なので、ちょっと選挙の話でも
今日は参院選の投票日ということで、選挙について考えたことを話してみました。選挙権の歴史や、いまだに残るさまざまなハードルのこと、そして、政治における「わかりやすさ」への志向と「複雑さに耐えること」のあいだで感じる葛藤など、自分自身の経験を交えて語ってみました。また、世界中の在外投票を日本へと届ける、大使館職員たちの人の手によるリレーの話から、改めて「一票の重み」についても考える機会になりました。==みなさんからのコメントもお待ちしています。ぜひ、Twitterにて #すみマジョ と付けて感想・コメントをお待ちしています^^X:https://twitter.com/SumikkoMajority感想:https://forms.gle/BdzTiUiyx7bzpEVc8DM:sumikko.majority@gmail.com
最新のエピソード
生活を少し、小さくしてみる
最近、意識して人と会う予定を減らし、ひとつのことに集中する日々を送っている大迫。暮らしは以前より少し小さくなったようにも見えますが、料理をしたり、ジョギングで知らない道を走ったりするなかで、これまで気づかなかった景色や楽しさに出会う機会が増えました。暮らしを小さくすることは、必ずしも世界を狭くすることではないのかもしれません。そんな最近の日々について話した、大迫ひとり回です。
言語化って難しすぎない?コーチングと仲間と大迫さんの話_No.198
いつも「すみっこマジョリティ放送局」を聴いていただきありがとうございます!今回は、くろによるソロ配信をお届けします。テーマを考える中で直面した「言語化の難しさ」。そこから、過去にぬるま湯を脱出すべく身銭を切って受けたコーチングの話や、「遠くへ行くために」いま支えてくれている仕事の仲間への溢れる感謝へと話が繋がっていきます。さらに、職場とは全く違う価値観を持つ相方・大迫さんとの対話が、僕の視野をどう広げてくれているかについても語りました。
言葉の当たり前を、くろさんと話してみた_No.197
少し前に配信した大迫ひとり回「言語を選ぶこと、選ばずにすむこと」を、くろさんと一緒に振り返りました。母語で文章を書くこと、日本語で考えたり話したりできること、言葉が持つ影響力について話しているうちに、話題は方言や手話へ。当たり前に使っている言葉について、二人であらためて考えてみた回です。