
すみっこマジョリティ放送局
選択中のエピソード
No.148_褒め言葉とルッキズム
「かわいい」「かっこいい」って、言ってはいけないの?人の見た目を褒めることに抵抗を感じる大迫と、「褒めてるのになんでダメなの?」とモヤモヤするくろさん。スタンスの違いから、これまでもたびたびすれ違ってきた我々が、改めてルッキズムについて話してみました。お互いに以前より落ち着いて話せるようになった…気がします。・“見た目”と“評価”に関する違和感・外見を「褒めること」の難しさ・結局のところ「類は友を呼ぶ」になりがち?・「意識高い」は褒め言葉か==みなさんからのコメントもお待ちしています。ぜひ、Twitterにて #すみマジョ と付けて感想・コメントをお待ちしています^^X:https://twitter.com/SumikkoMajority感想:https://forms.gle/BdzTiUiyx7bzpEVc8DM:sumikko.majority@gmail.com
最新のエピソード
祝・200回到達!いつも聴いてくださる皆様へ_No.200
『すみっこマジョリティ放送局』も、おかげさまでついに放送第200回を迎えることができました!ここまで続けてこられたのも、いつも聴いてくださるリスナーの皆様の応援のおかげです。本当にありがとうございます。記念すべき第200回となる今回は、これまでの振り返りや、節目の回だからこそ話せる特別なトピックをお届けします。いつも聴いてくれている方も、久しぶりに来てくれた方も、ぜひ一緒に200回目を楽しんでいただけたら嬉しいです。これからも『すみマジョ』をよろしくお願いします!
生活を少し、小さくしてみる
最近、意識して人と会う予定を減らし、ひとつのことに集中する日々を送っている大迫。暮らしは以前より少し小さくなったようにも見えますが、料理をしたり、ジョギングで知らない道を走ったりするなかで、これまで気づかなかった景色や楽しさに出会う機会が増えました。暮らしを小さくすることは、必ずしも世界を狭くすることではないのかもしれません。そんな最近の日々について話した、大迫ひとり回です。
言語化って難しすぎない?コーチングと仲間と大迫さんの話_No.198
いつも「すみっこマジョリティ放送局」を聴いていただきありがとうございます!今回は、くろによるソロ配信をお届けします。テーマを考える中で直面した「言語化の難しさ」。そこから、過去にぬるま湯を脱出すべく身銭を切って受けたコーチングの話や、「遠くへ行くために」いま支えてくれている仕事の仲間への溢れる感謝へと話が繋がっていきます。さらに、職場とは全く違う価値観を持つ相方・大迫さんとの対話が、僕の視野をどう広げてくれているかについても語りました。